導入事例 / INSTALLATION
多彩なAVシステムを創造する J.O. MAGIC のプロデュース力をお試し下さい。
これまでに当店がご提案した機器を納入し、ご満足頂いたお客様にご協力頂いてご紹介しています。
お客様のご要望を100% 完璧に、忠実に実現させることは不可能かもしれませんが、事前にしっかりとお話し合いを行い、音に関するご注文、音を聴く環境やご予算などに応じて精一杯考え、シミュレーションをおこなった上で、ご提案をすることに努めています。
EMT/JPA-66のアナログ再生力の凄さ!!/Y.S氏オーディオルームでのセッティング!!!
2010/2/8/月
EMT/JPA-66のアナログ再生力の凄さ、音楽再生の基準が変わる、演奏者の音色に潜むスピリッツまで聴こえています。Y.S氏のオーディオ感、音楽感性、特にアナログ再生にかける情熱には、感服いたします。

JPA-66セッティング、オーディオはトータルバランスが凄く大切、色々試すことが沢山あります。本日より又、各機器のポテンシャル向上のためのまさに楽しいオーディオの日々が続きます。

只今ならし運転中
JPA66は、カートリッジの持つ最高の性能を引き出すことが出来ることを実感!!今現在でも驚嘆すべき音楽ステージが再現されている、しかし、まだまだこれからポテンシャルが上がること請け合いです。

Nottingahm Analogue Studio Spacedeck HD 10th
Nottingahm Analogue Studio Spacedeck 10th
Tonearm
SME SeriesV
ortofon/ RS-309D
ピュアーオーディオ/ A.K様
2010/2/1/月
日々、超多忙を極めるA.K氏のリスニングルーム、 又趣味の多さも感服します。 (ギター演奏、テニス、車、バイク ・・・) クラシックギター演奏はプロ並みです。 YAMAHAのコンテストで1位になったことがある腕前、感服しました。 又クラシックギターの所蔵本数も名器ばかり数多く所有されていて、 その曲ごとに音色の違うギターで演奏をされる、まさにプロフェッショナル。


日本でまだ、発表されていないプリアンプの名器EAR868/Phono、 POWERは EAR509 MkⅡ スピーカーはTANNOY/Westminster/ROYALを中心として、 オーディオシステムを構築されている。

EAR/868Phono なんとトップモデルのEAR/912の回路設計が ふんだんに用いられている。 音色は唸るほどよい。

EAR/509MkⅡ
TANNOY/Westminster/ROYAL スピーカーが演奏されているときは、 もちろんギターの弦はミュートしている。

ピュアーオーディオ/ M.S様
2009/12/1/火
プリアンプはEAR/868Line CDプレーヤー、エソテリックDACはWADIA Pro、 M.S氏はとても オーディオアクセサリーで機器のポテンシャルを向上させるのが得意中の得意 !! 凄くいい雰囲気で、音楽を醸し出しています。

M.S氏のオーディオトータルバランスは凄い!!!

スピーカーJBL/5800 POWER AMP Mark Levinson/No432
ピュアーオーディオ/ K.N様
2009/11/1/日

音楽は(全ジャンル)特にJazz がお好み、 山歩き、ヨガ、バイク・・・ 趣味をたくさんお持ちのK.N氏です。 CDの所蔵枚数は数は聞かなかったものの、びっくりです。 スピーカーはJBL/4338が鎮座しております。Jazzが、 とてもいい雰囲気で響いていました。次は是非とも、フォノイコライザーと アナログプレーヤーだと狙いを定めておられるようです。

プリメインアンプ MUSICAL FIDELITY/A-5.5 ACエンハンサーPower Company/ 600S

CDプレーヤーmcintosh/MCD301

classicやボーカルの時は、 Sonus faber/ Minima Vintage +TAOC/ATS50HBスタンド
素晴らしい!!
ピュアーオーディオ/ E.K様
2008/10/18/土

1930年代に製造されたウェスタンエレクトリック社製大型スピーカーユニットの再生に、並々ならぬ情熱を注がれているE.K様です。元来、機械に携わる事が大好きな氏はオーディオは言うに及ばず、カメラについても熱心なコレクターでいらっしゃいます。この巨大なスピーカーをリスニングルーム導入される際は、様々な機材を用いて、ご自身一人で組み付けなさったとか...このスピーカーに対する思い入れが如何にあるかという事が伝わって参ります。このリスニングルームのパワーアンプについても自作品を用いて、を鳴らしていらっしゃいます。音楽ソフトについてはCD、レコード共に豊富な数量をお持ちであり、それぞれのソースにおいて究極の再生を目指していらっしゃいます。この究極のユニットの再生に一生分の情熱を注がれ、日夜努力されている氏の姿はハイエンドオーディオファイルの鏡といっても過言ではないでしょう。



ピュアーオーディオ/ K.A様
2008/10/17/金
メインスピーカー、JBL Project K2 S5800そしてCanterbury15/HEを、それぞれの持ち味を遺憾なく発揮されている K.A氏、通称 Kちゃん

EAR/509Ⅱ導入
CD/LPに記録されている音楽をより良い音で聴きたい、だからこそオーディオがある。
ただ単に名機を購入し鎮座させるだけでは、ただ音がただ鳴っているだけ、セッティングを決めるにしたがって益々音が生々しい音楽に変わっていく、これまた不思議、体調まで良くなってくる、だからオーディオは魂を進化させる良い
趣味だ!! とK.A氏曰く。
日夜努力されている氏のピュアオーディオに対するあくなき追求は留まる事を知らない。

CDプレーヤーは、リンデマン820とEAR Acuteこれにも意味があります。

リスニングルームにメインで飾られている絵画、Title (無題)、高野山に行かれた時にインスピレーションを感じて画かれたとか。

ダイニングルームのチボリオーディオ Model_1も活躍中!!!
ピュアーオーディオ/ N.I 様
2008/9/1/月

クラシック音楽を 、それもアナログで楽しんで居られるN.I様です。ミッチェルエンジニアリングのGyroDec-UNV1アクリルをベースにカーボン、塩化ビニールなどを配合した特殊素材のプラッターが、塩化ビニール製であるレコード盤に、あたかもターンテーブルの一部のような一体感をもたせ、抜群の安定性を獲得しています。

Mclntosh MA2275 ブルーアイズ・パワーメーターが漆黒のガラスパネルにマッチしてなんとも美しい、プリアンプ部12AX7A×2本、フォノ12AT7A×2本、パワーアンプ部KT88×4本/12AT7×2本でのチューブ構成、尚且つフォノイコライザーの名機EAR834Pを導入、氏曰く、このイコライザーはまさしく名機の名に恥じない素晴らしい響き!! お墨付きです、太鼓判です。

メインスピーカーは、クラシック、ボーカル他とても美しい響き、曲線を描くリュート形キャビネット、Cremona Mがセッティングされています、SPボードにはサウンドメカニックスのPERFORMANCE-パフォーマンス-、 電源も強化されRGPC Model 600s 改めてオーディオという趣味の持つ素晴らしさに感動しているとの事でした。
ピュアーオーディオ/ Y.S様
2008/7/27/日


50~60年代のオールドジャズがお好きなY.S様のリビングルームです。主にジャズを効かせていただきました。トランペットなどの金管楽器,女性ボーカル,ギターなど新旧のソフトでしたが,trio はいずれも荘厳な音を聞かせてくれました。またクラシックではヒラリーハーンのバッハが繊細な音を奏でて,trioというスピーカーの奥深さを実感させてくれました.アナログではペギーリーの1953年録音のブラックコーヒーがモノラル用カ-トリッジで鳴りましたが,彼女の楚々とした声が秀逸でした.プリアンプはPARAVICINI312,パワーアンプはパスXA100.5アナログプレーヤーはNottingahm Analogue Studio Spacedeck HD 10thでtrioを鳴らされていましたが。PARAVICINI312を基準に現時点では最高のマッチングとのYS様のコメントでした。今ではオールドジャズのみならず、現代の様々なジャンルに、毎晩のように浸っていらっしゃるとか...

EAR312 EAR324 Pass_XA100.5 Lindemann/820S NOTTINGHAM/SPACE DECK 10th+ortofon RS-309D Twin Arms+スペシャル電源
Y.S様の「オーディオ」という趣味に対する真摯な姿勢からくるサウンドへの形容は、私共に理解し易く、非常に新鮮な響きがあったのが印象的でした。

EAR809Ⅱこちらは別室でSonus faber Amati Anniversarioを馥郁たる芳純な音を聞かせてくれます。

SME SeriesVとAT-33-monoのセッテイングで聴くJazz・・・その時代を最高級の音で楽しんでいます。

■ピュアオーディオ&ホームシアター M.S様

ホームシアター,ピュアオーディオ共にハイエンドの世界を追求されているM.S様のお部屋です。マークレビンソンのNo32とNo436の絶妙な マッチングでB&W N801を鳴らしこんでいます(周辺機器で常に向上中) センタースピーカー上部には、EAR-859(管球式プリメイン)+EAR-Acute(管球式CDプレーヤー)がB&W805が驚くほど良い音楽を奏でています。

ホームシアターは写真ではスクリーンを下ろしていませんがスチュアートの130インチ+プロジェクターCineVERSUM/70、DENONのAVプリ/AVP-A1HD+BLU_RAY/DVD-3800BD で妥協なきオーディオ機器とバランス良く配置されたセッティングで繰り出される5.1chサラウンドサウンドは、ホームシアターの常識である「大画面=感動の大きさに比例する」を覆された好例と言えるでしょう。今後も更にハイエンド、アナログプレーヤー他の導入を検討されており、M.S様のAVライフに対するあくなき追求は留まる事を知りません。

EAR859 EAR Acute

■ GyroDec+melody

スチュアートの130インチ
avantgarde/DUO OMEGA M.M様
2008/7/2/水
待ちに待ったavantgarde/DUO OMEGAがM.M様のオーディオルームにセッティングされる日が訪れました。DUOのインプルーヴ、バージョン わくわくします。

順調にセッティング完了、氏のオーディオルームは約40畳というスペースがあり、天井は高く船底天井になっています。TEST用CDソフトで慎重に音場をチェック、高域のクラップ音が普通聴く音とは違い試聴ポイントに飛んできます、相当中高域が相当改善されてる音だ、位相もOK さあ音だしです。
AUDIO機器
★EAR509Ⅱ ★EAR912 ★EAR acute ★Nottingahm Analogue Studio 10Th HDツィンアーム他、アナログラインナップの極みです。
まずはCDから、マンハッタン・ジャズ・クインテット、A列車で行こう、音だししながら、チューニングです。avantgardeは凄く音決めがやりやすい。
驚き、感動、鳥肌、とても約一時間前、箱から出したばかりのスピーカーの音場ではない、ビクター・ルイスのドラムのキック、スネア、タム、ハイハット、シンバルの響きがLive感いっばいに広がる、ドラムソロは、こうならなくてはいけない、気持ちが良い、ルー・ソロフ(TP) アンディ・スニッツァー(TS) デビッド・マシューズ(P) チャーネット・モフェット(B)Goodです。これからのスピーカーエィジングで素晴らしいことになること間違いなし。

次にアナログディスクの再生ですが、ベートベン ピアノソナタ「悲愴」説得力があり、音楽的に感動して聞き入りました。アナログは素晴らしい!!(M氏のコメント)

全音楽ジャンルで、非常にフレキシビリティが高いとても優れたオーディオシステムだ。
M.M様avantgarde/DUO OMEGA 導入おめでとうございます。
ホームシアター Y.A様
2008/4/1/火

映像については鑑賞するのは勿論、自ら編集まで行うというY.A様です。そのこだわりようは、写真(左)のように半端ではありません!!

この写真は先述の編集ルームの階上にあたる別室のホームシアタールームです。ルーム全体をご自身で創作され、装飾品についても徹底的に拘り、そこはまるでヨーロッパの高級ホテルのスィートルームを彷彿させます。そんな特別な雰囲気で鑑賞する三極管プロジェクターの映像は、これまでのプロジェクターに対するイメージを払拭してくれる程、優雅で素晴らしい画像です。
■ピュアオーディオ K.Y様
2008/1/17/木

JBLの名機「オリンパス」でアナログと管球式アンプのサウンドをこよなく愛されているK.Y様です。様々な音楽が大好きな氏はアナログプレイヤーもツインアーム仕様にしてMC、MMのサウンドを音楽ジャンルに合わせ、使い分けて楽しんでいらっしゃいます。氏の幅広い音楽の趣味性については、このオリンパスを導入されてから、ずっと究極の再生を目指して来られた向上心の賜物です。今後もこのオリンパスは勿論の事、現代スピーカーについても導入を検討し、自分の感性をブラッシュアップしていきたいとの事でした。

いつお邪魔して試聴させて頂いても良い音、良い響きには変わりはない。


SME /SeriesV MC Jubilee
ortofon/RS-309D melody SPU

clearaudio /smart matrixが大活躍です。
■ホームシアター R.I様

50インチプラズマTVとプロジェクター&スクリーンを見るソースに応じて使い分けていらっしゃるR.I様です。aovantgarde/DUOでシアターシステムを構築され、110インチのサウンドスクリーンを透過し繰り出されるaovantgarde/DUOサウンドは、大画面スクリーンの迫力を、より際立たせ、映画館以上のリアルさを体感できるとの事です。今ではシアターシステムの電源を入れない日はない程、活用されているとの事です。




ピュアーオーディオ/ J.S様

ミュージカルフィディリティF15とF22+EAR Acuteでロジャースが素晴らしい、クラシック好きなJ.S様です。
Audiophile Furnitureの3段オーディオラック、プリアンプはEAR834Lにチェンジ、この度Power Company/ 600Sを導入、パワーケーブルESOTERIC/7NPC7100 ×3音楽が鳴らない訳がない、今後の氏の益々のオーディオ道が楽しみです。

EAR/834L導入!! EARは非常にハイコストパフォーマンスに優れている、こんなにもS/N感が変わるものなのか、響き始めた素晴らしい、F22も気に入っていたがプリを変えてまたまた良くなった、仕事が只今一段と忙しく音楽を聴く時間が尚一層欲しい!! 氏の切実なコメントでした。
■ピュアオーディオ K.K様
2008/1/16/水

自らもバンドを組み、ドラムスを担当されているK.K様のお部屋です。頻繁に聴かれるソースはアナログレコードです。英国製アナログプレーヤー,フォノイコライザー,パワーアンプの組合せは濃厚で芳醇。オーディオに興味を持たれたのは30代になってからという氏ですが、最近では高級プリアンプ、電源ケーブルやテーブルタップは勿論の事、吸音材、チューニングボード等、アクセサリー類の導入にも積極的で自分好みのサウンドへのあくなき追求に対する手法は、数え上げたら枚挙に暇がありません。今後も更にリスニングルームのインテリアにも拘りながら、究極のアナログサウンドへの追求は留まる事はないでしょう。
■ピュアオーディオ K.I様

アナログと管球式アンプの持つ独特の味わいが大好きなK.I様です。ヴァイオリンを思わせるようなイタリア製スピーカーとイギリス製ターンテーブル、管球式アンプから醸し出されるサウンドは、濃厚で芳醇、また艶やかとの事。毎晩遅くまで聞き込んでしまうことが多く、寝不足にさいなやまされる事も、しばしばだとか...
■ピュアオーディオ T.E様

リビングルームの持つ佇まいを損ねたくないという希望から、まるでオブジェのような木目の美しい無指向性スピーカーを導入されたT
.E様です。お持ちの英国製真空管アンプとのマッチングは正にスィート、何とも言えない音場空間が拡がります。写真のような琥珀色で優美な空間を作り出すには最高の組合せです。今後はアナログプレーヤーの導入も検討し、ノスタルジックな気分を味わう空間も作ってみたいとの事でした。
■ピュアオーディオ N.S様
お洒落なリビングにオーディオ機器をさりげなくセッティングされたN.S様です。全てを英国製で固められたサウンドはこのリビングとベストマッチング。正にニアリスニングフィールドの楽しさを教えてくれます。来られたお客様方にも大好評との事でした。
■ピュアオーディオ M.N様
タンノイ「ウェストミンスターロイヤル」をメインスピーカーに設置し、世界の名立たるオーディオメーカーの名機が鎮座するM.N様のリスニングルームです。CD、アナログ問わず鑑賞される音楽のジャンルは幅広く、ご自身の感性で、機器を使い分けていらっしゃいます。またケーブル、ボードといったアクセサリー類に対する探求も熱心にされており、様々なケーブル類が接続されています。これらの機器から奏でられるサウンドは正に究極!!オーディオファイルが一度は浸ってみたい「究極のサウンド」です。

ゴールドムンド、ジェフ・ロウランド、ワディア、トーレンスといった世界の名機が鎮座するメインラック。
■ピュアオーディオ M.M様
スピーカー、プリメインアンプ、CDプレーヤー、ラックに至るまで全ての機材を英国製で統一されたM.M様のリスニングルームです。この組合せはアンプ、CDプレーヤー共に真空管を使用しており、氏のお好みである妖艶でトロッとした質感があり、なおかつ芳醇な響きが体感できるとの事。今後はアンプのセパレート化による音質向上を計画されています。現在、空段となっているラックの下2段についても埋まる日は遠くなさそうです。


